2017年09月21日 Thursday
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仮想通貨は、まだ儲かる?もう遅い?今から始める暗号通貨 初心者無料セミナー

AM0:30 投資部門主任 本田@トレーディングルームより

20代、30代にとって、「今まで生きてきた中で一番大儲けできるチャンス」だった仮想通貨。

貯金を1000倍まで増やした人もゴロゴロいるくらいのチャンス。あなたは、がっちり掴んだでしょうか?

誰でも知ってるビットコイン(BTC)で言うと、こんな感じに、価格が上昇しました。

1年前から始めても、貯金が5倍。

ビジネスなどの働いて稼ぐお金と違い、仮想通貨(投資)は、ただ買うだけ。ですから、資金だけは必要でしたが、才能・努力・時間・若さは必要なかったです。

「コインを買う」「コインを売る」のボタンをポチッと押すだけですから(苦笑)

40代の人なら、リアルバブルを経験したかもしれませんが、その頃は、まだ若くて資金調達できなかった悔しさを、今回晴らしたのではないでしょうか?

「え・・・まじかー!!!そんな話、全然知らなかった。ちくしょー」と、がっかりしたあなた。実は私も「くやしい」んです。

あなたが、このビッグチャンスを知らなかった理由の一つに、「私の力不足」も、多少あるのではないか、と思っています。

私の後悔、それは「仮想通貨を、他人に全力でおすすめできなかった」こと。簡単にいえば、「そこまでの自信がなかった」です。 ※当時は、まわりの反対意見が多かった。(そんなわからないもの、「ぜったい損するぞ!」という意見)。

なので私は・・・

  • 2014年…おすすめかも…
  • 2015年 おすすめだよ!
  • 2016年 おすすめだよ!!!

などど、心のなかで思うだけになってしまいました・・・。私は投資家なので、自分がソンをするのは構わないのですが、他人にすすめるとなると勇気が・・・いや、言い訳ですね。結局のところ、私の実力不足であります。

なので、今から、どうしたら良いのか、お話します。

もし参加される場合は、安全な取引所のリストと開設サポート、今後上がる期待の大きい通貨の情報をお伝えします。買うべきか、買わざるべきか。もし買うとしたら、どの暗号通貨が狙い目なのか、そのお話しです。

具体的な人数まではわかりませんが、貯金が50倍から1000倍まで増えるほどの、信じられない儲かり方をしたのが、仮想通貨なのです。

私は投資歴5年目(FX・株など)なので、投資でこれほど爆発的なチャンスを初めて目撃しました。先輩方に聞いてみると、FXの初期は、これくらい簡単だったらしいです。株でも「チャンス相場」は、この1~2年でもありましたが、「これほど爆発的に、これほど簡単に儲かるチャンス」は、無いと思います。

ひとつ重要なのは、これからあなたが資金を投入したい時、「誰を信じるか。何を信じるか」。もしあなたの保有通貨が今後、50倍になったとして、100円しか買ってなければ5千円にしかならないので。

そんなわけで、罪滅ぼしを兼ねまして、これからの戦略を考えていきます。

仮想通貨長者になって、みんなで南の島に行って、パーティーしよー☆

まず現在、仮想通貨で儲ける方法は、2つあります。

  1. FXみたいな手法
  2. 株みたいな手法

簡単に言うと、デイトレみたいに即日決済して儲けるか?それとも、保有して上がるのを待つか?です。

ビットコイン(BTC)バブルの理由と仕組み

仮想通貨・暗号通貨といえば、ビットコイン。代表的であり、代名詞的なコインです。

私が知ったのは、記憶に無いくらい(10年近く前?)なのですが、その時から、「へぇ、便利なもんだなあ」と思っていました。ただ、まさか日本でコレほど普及するとは思わず・・・

◎使えるお店(日本)

  • メガネスーパー
  • ビックカメラ
  • コジマ

など。

昔から、海外では「ネット通販で使えた」ので、ネット通販ならもっとたくさんあるはず。

手数料が激安なので、海外への振り込みとか、少額の決済に良かったのです。最近では、出稼ぎの労働者(たとえば日本で働くフィリピン人)が、実家の仕送りに使ったりしてます。

そのようなメリットも有り、ビットコインは上がりました。

あと、ビットコインは、その他の暗号通貨を買う時に「経由」、つまりビットコインに変えてから買うことが多く、これも上がった理由になります。

【損する人】価格はどこまで上がる?高騰・暴落【儲かった人】

この質問は、一番難しいです。特にビットコイン(BTC)に、ついては。

ただ、ファンダメンタルズ的に、「紙くずにはならない」と予想できます。ファンダメンタルズとは、アベノミクス期待で株価が上がる・トランプ大統領当選で米ドルが買われる、みたいなもの。

その国、その通貨に対する期待と不安。

戦争によって、通貨は上げ下げしますし、地震など災害によっても上げ下げします。

日本人のあなたは、日本国・日本円に不安を感じることは無いと思いますが、他の国では違います。たとえばあなたが中国人なら、どうでしょうか。

そういった国の人が買い続ける限り、国が暗号通貨を禁止しない限り、価値ゼロにはならない。そんな予想です。

「有事の際に、金(ゴールド)が買われる」のは、有名な話。有事(ゆうじ)とは、戦争・政治・経済の不安など。ようするに、自国の通貨を換金して、暴落に備えるわけです。

もしビットコインが、逃げ場所になるならば、さらなる上昇は、ありえます。

おとなりの北朝鮮が、何をしてくるか?みたいな不安は、「地政学的リスク」と言います。覚えておくと良いでしょう。

あとは、ビットコインの適正価格が、いくらなのか。

FXの場合、米ドルと日本円を見たときに、1ドル80円だと売られすぎていると感じますし、1ドル120円だと「買われすぎている印象」なのですが、ビットコインのおさまりどころは・・・うーん。

2017年前半までは、押し目買い(安くなったところを買う)形で良かったので、長期目線で行くなら、今後も下げたところを注目しましょう。

2倍、3倍、10倍上がるような体験をしたいなら、ビットコインに執着せず、「別の期待通貨」を狙うのもひとつです。

☆マイニング

カッコつけていましたが、本当は私、「ただでお金儲けが出来る」と知って、ビットコインに注目しました。それが、マイニングです。

正確な時期は、思い出せないのですが、「使っているパソコンで言うと、4代前」くらいのころ。なんか、「マイニングソフト」を入れて、ビットコインを掘るんです。いわゆる昔の「ゴールドラッシュ」、そのネット版みたいな感じ。

ただで大金持ちになれるぞー!ッと思ったのですが、時間経過とともに、「マイニング専用のハイスペックマシンを買う人」、「人を雇って、仕事にする者」まで出てきて、個人では戦えなくなり、撤退。

今でも、マイニングは行われていますが、デカい工場にコンピューターをズラッと並べて、1日の電気代4万ドル(およそ500万円)をかけているのだとか。やばすぎ・・・

【予想】これから伸びる銘柄・ICO

今から期待できる暗号通貨を知ることができたら、めちゃくちゃ稼げる。そんな美味しい話を、知りたいあなたに、おすそわけします。

まず最初に言っておきたいのは、2017年までの「予想」について、私は「すごくかんたん」でした。この話は、「へぇー、本田さんってすごく頭がいいんですね」とか言うことではなく、他にも多くの日本人が儲けられたはず、です。

基本的には、「上がる(伸びる)理由のある仮想通貨」情報を知って、買う。値段が爆上げしたら、売る。それだけです。

そして、これから注意してほしいのは、「仮想通貨をすすめる人たち」が急増していることです。

特に、ネットビジネス(「YouTubeで稼ぎましょう!」とか「せどり(転売)で稼ぎましょう」みたいなやつ)を教えていた人たちが、一気に「仮想通貨教えますビジネス」に鞍替えしているので注意です。

ネットビジネス経験者は知っていると思いますが、初心者の頃は、「(ババ抜きの)ババを掴みやすい」。つまり、終わりかけの沈みゆく船に乗って損してしまう。

仮想通貨は、いまのところ「まだこれから伸びる」期待の大きい市場だから、乗っかっても良いのですが、「信頼できる人」から「最新の情報」を、しっかり受け取ってください。

1870年代アメリカのゴールドラッシュでは、「金が出るぞ!」と聞いて、多くの参加者が殺到しました。ですが一番ラクに儲けたのは、「参加者にスコップを売っていた人」だったとか。

あなたもスコップ売りにだまされないよう、安全に(※)資産を2倍、3倍、爆増させましょう。 ※大儲けするためには、最低限のリスクはつきものです

  1. ビットコイン
  2. イーサリアム
  3. リップル

これらの仮想通貨・暗号通貨は、価格上昇する理由がありました。

簡単にいえば、「この技術が、何に使えるか」です。

暗号通貨って、種類が数百個ありまして。その中でも、特徴(得意とする分野)があります。

ビットコイン、イーサリアム、リップルにも、優れた特徴があり、底に目をつけた「企業」が参加・支援をするニュースが流れると、一気に価値は上がります。

ビットコイン、イーサリアム、リップルは、「もとから有名」と言えるくらい有名なコインでしたが、無名の暗号通貨でも、今後同じ期待はできます。

たとえば「Zcash」は、暗号化技術の優れた部分をみとめられ、大手「JPモルガン」が提携。その報道後、価格は急騰しました。

大切なことは、これらの報道より先に、「伸びそう」だと知っておくこと。

私もようやく、信頼できる人脈を作ることができたので、勉強することもなく、「伸びる期待が大きい暗号通貨」がわかります。

あと100人、増えても問題ないと思うので、あなたにもメールでお伝えします。※ブログだと情報が古くなる

無名コインを先取りすると、「超低価格」で買うことになるので、もし将来、「ゴミ通貨」と認定されても、大損しにくいメリットがあるので、嬉しいです。

◎ICOとは・・・?

株をやっている人にはおなじみの、儲かる確率が高い手法、IPO。その、仮想通貨版が、ICOと言えます。

株式のIPOは、新規上場するときに、購入者を先行募集するもの。例えば、メルカリが上場する時、メルカリ株を買いたい人を募集するのです。

IPOは、一般に販売される前の段階で「有望な銘柄」を購入できるので、安く買って高く売れる可能性が大きい。だから、抽選で購入者を決めることになります。

一方、「暗号通貨ICO」とは。

これは、起業が新しい事業を始める時の「資金集め」に使います。

起業独自の仮想通貨(トークン)を買ってもらうことで、資金が調達できる。その後、通貨の価値が上がると、貴方もお金持ち・・・

でもなんだか怖いですよね?

円・ドルなどのような国の通貨ではなく、ビットコインのような有名暗号通貨でもない、新規のICO通貨。本当に大儲けできるの?

実際のところ、ICOは、詐欺に使われることが多いそうです。中国では「ICO」を禁じる動きが出ています。

そんな中で今、いちばん信頼度が高いのは、コムサ。

COMSA コムサトークン

三菱UFJ信託銀行、東京ビットコイン会議などが協力する日本初の本格派暗号通貨COMSA(コムサ)。

これから、第一弾の販売が開始されます。

国内で有名な取引所「ZAIF(ざいふ)」が、主導。IPO・ICOの常識で言うと、第一弾のセールで買えば、一番儲かる可能性が大きい。

今回は、これ以上無いくらい「信頼できる」通貨ですが、今後安定的に稼ぐために、少し勉強をしておくと良いかもしれません。

◎報道によると・・・

「COMSA(コムサ)」とは、テックビューロ株式会社(本社: 大阪府大阪市、代表取締役:朝山 貴生、以下「テックビューロ」)が2017年8月3日に発表した仮想通貨を使った、資金調達用ICOソリューション。

かんたんに説明すると、これからICOをしたい企業に、仕組みを提供するものです。自分たちでゼロから始めるのは大変ですから。

そして今回、この「COMSA」を立ち上げるためのICOを売り出すというわけ。「ICOに使えるCOMSA」を始めるために、自分たちもICOで資金調達、ということです。

COMSAの先行セールに参加するには、メールアドレスを登録しておくだけ。後ほど、購入方法等の案内が来て、そこで「買う・買わない」を決めれば良しです。

仮想通貨の売買を全くやったことがないあなたの場合、ビットコインなどを所持していないと思います。COMSAトークンの購入は、ビットコインなど仮想通貨で行うため、「取引所」で日本円から交換しておきましょう。

みんなが使っている信頼できる取引所は、メールでお伝えしています。(使い方まで教えたいので。)

このつづきは、おまちください。

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