自宅で運動不足解消 毎日時間がない人におすすめの方法

2016年1月24日

からだ、動かせていますか?今日はあなたにぴったりの運動不足を解消する方法をお話します。

あなたが運動不足を気にする目的は、体型や健康、体力向上やお肌の調子、勉強や仕事の息抜き、夜にぐっすり眠り朝から元気いっぱいに過ごしたい!などそれぞれでしょう。私がそれらすべてを一気に解決できる理由は、まいにち楽しく長く続けられる運動方法だからです。

お仕事、家事、育児に忙しいあなたでも、スキマの5分から30分という短時間で運動は可能です。

このようなブログで世の中の人はどれだけ真剣にお話しているのかはわかりませんが、私はあなたが目的を果たせないまま脱落することを許しません(笑)それはニキビを治すこと、子供を名門私立に合格させること、資産運用などあらゆることで、「あなたの成功」にこだわります。結果が出なければ時間やお金を使う意味がないです。

☆ところであなたは運動が好きな人、でしょうか?

冬でも汗をかく方法 かんたんに。

運動は好きだけれど、時間がない人。妊娠中や産後で激しい運動ができない人。逆に「休日にごろごろばっかりでヤバいなあ」という人、安心してください。かんたんに汗をかく方法がありますよ。

私の場合、春夏秋は犬の散歩に行くので、まいにち必ず20分はうごきます。ですが真冬はきびしいので、汗をかく方法を探していたところ、見つけたのがこれです。

このグッズのすごいところは、岩盤浴で有名なゲルマニウムなどを練りこんでいます。なので、短時間で効率よく汗をかけます。毛穴の汚れや体のなかに溜まったものを出したいときにおすすめです。1回使うだけですっきり。

サウナの経験がないあなた、行きたくても行く時間がないあなたにおすすめします。産後から子育て中にはぴったり。気分がリフレッシュ。



もしかするとあなたは汗をかきたいだけでなく、ジムで体験できるような全身運動や、筋力をアップするような効果を求めているかもしれません。そんなときには、私の利用するとてもおすすめのサービスがあります。

自宅がジムになる

5分後にあなたのお部屋がジムになります。リンク先のこれです。

ジムというと、エアロバイクやランニングマシン、ウエイトトレーニングなどをあなたは想像するかも知れません。このオンラインフィットネス「フィットリブ」は、ヨガやピラティスなど「教室でプログラムを受ける」タイプのジムになります。

ヨガ、ピラティス教室

たとえば、テーマ別に教室を選ぶことができます。

デスクワークの疲れを解消!メンタル効果&仕事効率UP♫オフィスヨガ
一目置かれる女性に変身♪理想の美尻&脚のラインをつくる美姿勢エクササイズ
痩せるスイッチをONにする!代謝UPストレッチ
心とカラダの疲れを流して、ぐっすり快眠!就寝前ヨガ
赤ちゃんも一緒に!?心とカラダを整える産後ヨガ

などなど。他には二の腕や腰回り、おしりなど気になるところを重点的に絞るプログラム。軽めのストレッチから、息が切れるようなエアロビクスやボクササイズ。ゆっくりめの産後ケア。

お仕事、家事の合間、たった5分だけでも体を動かすことができます。近所のジムに到着するまでの時間で、自宅エクササイズ完了。入会、退会どちらもネットで簡単なのでおすすめです。



最後は、運動不足でなまった体に嬉しいものを紹介します。さいしょにお伝えしたバナナスリムや、動画の運動教室で汗をかいた時にちょうとよいものです。

水素水

ここまで検索でたどり着いた、意識の高いあなたにはいまさら説明のひつようはないのかもしれません。

一般的に一番多く言われているのは、老化の対抗策として飲む人が多い水素水。血液のどろどろや便秘に良いという意見。他にも、脂肪の燃焼・ダイエット、むくみ、美肌、疲れた時など体のあらゆる部分で注目されています。(薬ではないので、販売されている水素水の商品に効果や効能が保証されているわけではないです。)

実際に水素を飲んですぐに感じたのは、体調やお肌の変化。

朝の寝起きから調子がよく、お肌に艶が出てきました。ワタシ的には、水道水を飲む量が減ったところも理由のひとつと考えているのですが、水素水の力もあると思っています。もうひとつは、「朝一番の水が、重要?」と考えています。乾いた体に行き渡らせる朝一杯のお水だけでも、塩素のない水素水。どうでしょうか?

しかし、唯一の弱点が値段なのです。飲み続けるためには。そこで見つけたのが「ぷら水素」でした。

他社のおよそ5分の1で飲める水素水です。

いかがでしたか。あなたの運動不足を解消し、目的を達成するために十分なお話ができたのではないか、と思っています。健康を損なうと、人生は楽しくない。だから体を動かして、家族や愛する人達との時間を楽しく過ごしましょう。できるだけ長く。ありがとうございました。

Posted by 本田