ヘアカラー色持続 落ち傷みダメージケアトリートメント レベルキープ

2015年5月15日

美容院のカラーでも、自宅の市販カラー剤でも、髪のキューティクルを剥がして隙間に染め剤を入れるので髪は傷みます。傷ついたキューティクルのダメージを補修ケアする方法はトリートメントなのですが、シャンプーやトリートメントをしっかりと行うほど色落ち(退色)が早くなり、お気に入りだった色味から変化してしまいます。

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普通の”黒髪の傷み”をケアするシャンプーは沢山あり、切れげや枝毛にも効果があるのですが、カラーを持続させるのは難しいです。そこで、使えるおすすめシャンプーがヘアカラーケア専用シャンプーです。泡立ちがよく色持ちアップでお肌にやさしい低刺激なのであなたにおすすめです。

Linda(リンダ)カラーケアシャンプー

カラーを入れたあなたの髪に色落ちを気にせずケアが可能になるシャンプーが「リンダ」です。
リンダカラーケアシャンプーはヘアマニキュアを配合しているので、カラー後の色落ちスピードを遅くして長く持続させることができます。シャンプーで髪を洗う時に、ついでに色を足すイメージです。自宅でケアできるし、シャンプーとして使うだけで色落ちが目立たなくなります。

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当然、あなたのカラーに合わせた各色のリンダシャンプーがあります。アッシュ系でも赤、ブラウン、ムラサキ、ブリーチのハイトーンにも対応します。カラーを入れてから1ヶ月で今までは汚い色に変化していた所が、リンダを使うと美容院で希望した色に近いままキープできるんです。
ダーク系で希望通りの色味だったのにトーンアップしてしまうあなたにもおすすめです。

美容院や自宅カラー後に、髪がパサパサゴワゴワ、キシキシしちゃう場合にもLindaで対策できます。ヒアルロン酸、コラーゲン、シルクペプチド、ホホバ種子油、シア脂など美容成分を配合しているので、洗いあがりしっとりです!アミノ酸配合(保湿)だから、低刺激で頭皮・地肌に優しいです。色落ちが気になってダメージを放置していたあなたにおすすめのシャンプーです。

パンテーンなどの「洗い流さないトリートメント」なら色落ちに対策できるかも?という口コミがありますがトリートメントを髪に塗って放置する時点で流しても流さなくても、カラーは徐々に落ちていくので、色を鮮やかに持続させるならヘアマニキュア系のリンダの方がおすすめになります。

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ヘアカラーとヘアマニキュアとスプレー

色鮮やかにカラーを入れるためには地毛を脱色(ブリーチ)する必要があります。日本人なら黒(茶色)の色素を抜くことで、赤や青、紫、ピンクなど様々な髪色を表現できます。色を抜くため、ヘアカラーで新たに入れた色の持続時間は長く、髪の傷みは激しいです。

ヘアマニキュアは、脱色せずに染める方法。奥まで浸透させないので、持続時間は短く、全ての明るさが自在にはなりません。髪へのダメージが少なく自然で落ち着いた発色になるので、カラーが初めての場合や白髪染めに利用されます。

スプレーは、一時的に髪の表面に塗布するもの。髪が染まらないので、洗い流して落とすことができます。

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