あなたは、投資で大金をもらうのが好きですか?

もし、投資でお金をもらう(不労所得)が、好きだとしたら、仲間になりませんか?

実は私、投資をちょっぴり、たしなんでいるのですが・・・世の中、投資をしない人のほうが多いのかな?という気がして、わざわざ「私は投資してます。あなたもどうですか?」なんて、言ったことが1度も無かったんです。

ですが、ある時、投資セミナーに潜入してみると、参加者の方々は、「興味はあったけど、未経験です」という人が多かったんです。予想以上に。

それで、私が投資で稼いでいる理由は、ちょっと特殊でして。

簡単に言うと、「外でバリバリ働けなくなった」からです。まぁ、ちょっとした病気、です。

そんな経緯があり、「じゃあ、お金に困っている人へ、かんたんな投資法をお伝えしよう」と、今回思いました。

ただ、参加するあなたには、絶対に希望の金額を稼いでもらいたいので、サポートの関係上、人数は限定させてください。無料なので、すみません。

あのー、本当に投資をヤルつもりさえお持ちであれば、お金持ちでも、社長さんでも参加に問題ありません。そして・・・

  1. 子育てに忙しいシングルマザー
  2. 会社をやめたいサラリーマン
  3. 親の介護で破産寸前の無職

もちろん、問題ありません。

好きな金額を、稼いでください。一緒に、口座の数字を増やしていきましょう。

本講座は、基本的に「大きな金額を稼げる」投資法を、お話するつもりです。その点だけ、ご了承ください。

元本保証が好きな方は、以下へ。

元本保証・リスク無し・絶対安全な投資?

詐欺師の常套句、「元本保証・リスク無し」。ですが、実際に元本保証は存在します。銀行、郵便局、保険会社で提供されている投資です。

詐欺事件のように「個人の誘い」に乗るのは超危険ですが、銀行等で提供している商品なら、安全性は高いといえます。

ただし、金利が低いので、増える金額は少ない。

これは、本当に仕方ないことです。例えば、100万円を投資して、年1%増える場合、1年後は101万円になる。元本保証が好きな場合、ここを基準に、考えてみてください。

※元本保証の投資を中途解約すると、元本割れする可能性が高いです。以下すべての項目において、ご加入は慎重に。

銀行の定期預金 金利0.1%

ふつうに銀行へ預金するより、定期預金のほうが、たくさんお金をもらえます。かんたんに頭を使わず誰でもできる方法になります。

ひとつデメリットを挙げるならば、100万円預けて1,000円増えたときにうれしいか?です。

iDeCo(イデコ) 個人型確定拠出年金 金利0.1%前後

イデコは、元本保証型の安全な商品と、リスクのある投資商品の2種類があります。

注目すべき点は、あなたが投資した金額分の税金が控除されること。年収400万円のかたが40万円iDeCoに入れたら、年収360万円の扱いになるみたいなイメージです。

預けて増える額は少ないですが、20年、30年利用した場合、死ぬまでに数百万円の節約になる、かも。

個人向け国債 1%

毎年1%ほど、安全にお金を増やせるのが、個人向け国債。

子供の学資保険

お子さんが生まれた時、万が一の保険と貯蓄を同時に出来るのが、いわゆる学資保険。

保険なので毎月支払っていくわけですが、あとでお金が戻ってくる。増える金額は1年で1万円ほど。とにかく、子供の保険を兼ねているところがメリット。

銀行の普通預金より、良いかもです。

注意点は、返ってくるお金(学資金)で、全ての学費をまかなえるわけではないこと。あくまで保険と考え、しっかり貯蓄していきましょう。

ソーシャルレンディング・クラウドファンディング 利回り5%~10%以上

私たち個人の「少額な資金」を、不動産などの大きな事業に投資できる方法、それがソーシャルレンディングになります。

仕組みは、少額の資金をみんなでまとめて、大きな投資にします。

投資対象は、「ソーシャルレンディング(クラウドファンディング)」の会社が選定・審査した事業に成ります。

あなたは、サービスに登録したら、投資対象を選び、投資金額を決めます。

ソーシャルレンディングは、元本保証ではありません。ですが、「過去の実績で、失敗ゼロ」のサービスはあるので、リスクを下げたいときに、利用しましょう。

◎OwnersBook(オーナーズブック)



オーナーズブックは、不動産が得意なクラウドファンディングサービス。他の会社では、「海外の事業に投資するのが得意」とか、サービスによって、それぞれ特徴があったりします。

◎クラウドクレジット



登録のみでお金を取られることはなく、複数のサービスを利用することも、問題はない、です。気に入ったサービスを選んでみてください。

登録される方が多いようでしたら、「あなたとお仲間」を、つなげようと思います。ご希望の方は、案内しますので、このページをブックマークしておいてください。