夫婦仲良しの秘訣2019男性版 冷たい嫁でも明日からラブラブ生活

2019年3月18日

夫婦仲が悪くなる原因、離婚する原因は、ちょっとしたコツだけで回避できます。

夫婦喧嘩のきっかけは、、男性の脳と、女性の脳が、違うために起こること。、

もし「妻が怖い・・・」という楽しくない夫婦生活にうんざりしているなら、ぴったりの方法でございます。「不仲なので、もう手遅れです・・・」と思うかもしれませんが、大丈夫。即効性ありますよ!

今日からさっそくはじめてみて、明日からラブラブ夫婦生活を楽しんでください^^共働き、専業主婦どちらでも使えるほう法なので、安心です!

喧嘩がなくなる会話編

ふふふの不仲は、お互いの不満から始まるわけですが、会話がきっかけになること多いですよね?

妻が求めていることを把握していれば、すごくかんたんに仲良し夫婦になれます。事例を見ていきましょう。

妻「今日、PTAが大変だったんだー」
夫「(・・・またかよ)」

仕事で疲れて帰ってきたとたんに、いきなりの愚痴。うんざりするパターンですね。

しかしここがラブラブになるチャンスなんです。

答えは1つ。

「大変だったね」です。

妻の意見に共感するだけでいいんでね。逆に、最もやってはいけない最悪のNG行為は、問題を解決しようとすること。つまり「そんなに嫌ならPTAやめればいいんじゃない?」などの提案をしてはいけません。あくまで共感。「大変だったんだねー」と共感してあげましょう。

妻に言ってはいけない地雷発言

夫にこれを言われたら、離婚を考える!という地雷級の発言があります。とにかく気をつけて、言わないようにするしかありません・・・。代表的な地雷発言を見ていきましょう。

おかずこれだけ?

仕事から帰っていて、さあ晩ごはん!楽しみですね。

しかし食卓を見ると、焼き魚とお味噌汁と、ごはん。思わず、おかずこれだけ?と言ってしまう状況です。夫的には、「事実」であり、事実を言葉にしただけなのですが、妻側は、自分を否定されたと受け取ります。

簡単に言えば「ダメ嫁」と言われたように感じます。。

とくに、主婦業をまじめにがんばりたいと思っている人であればあるほど、「こんなんしかできないの?」「昼寝してたの?」と、言われていなくても言われたような気分になってしまうわけですね。おかずが少ないのは事実なのですが、絶対に気をつけましょう。

言ってくれればやったのに~

奥さんが、いっしょうけんめい電球の交換をしていました。

それをみた夫は、大変そうだなあと思い、「いってくれれば俺がやったのに」と、言ってしまいがち。

これを言われた奥さんは、「あんたがやらないから、やってるんでしょうが!」と心の中で思いますし、そもそも電球が切れて交換が必要なことに気づかないのがまずいです。

妻が風邪気味でゴホゴホ言いながらお皿を洗っっていたとき。

「言ってくれれば、代わりにやるのに」と思ってしまいがちですが、やはりそもそも、「言われるまで気づけない」ところが超絶マイナスポイントとなります。

気づけなかったときは、「そうだったんだね。ごめんね」と、あやまっておくと、丸く収まります。

一生引きずりかねない案件ですし、不仲への火種になります。要注意です。

今日なにしてたの?

あなたが家に帰ってきて、何気ない一言。「今日なにしてたの?」。

お子さんがいるお家なら、その様子を聞きたいだけの一言なのですが、妻からすると「お前は一日、暇でいいよな」と言われたように感じてしまいます。

これはただの誤解ですから、聞き方を具体的にするよう心がけましょう。

家事の分担

夫側は、家事について、ざっくり「炊事・洗濯・掃除」などと分けてしまいますが、実際の家事は、それほど単純ではありません。

ゴミ出しをしたあとは、新しいゴミ袋を設置する。

ここまでセットなんですね。

洗濯なら、回したあと干して、取り込んで、たたむ。

そう考えると、主婦業はとても忙しく、時間のかかるものなんですねー。

ぜひ目に見える部分以外の家事について、手伝えることはないか、考えてみましょう。上に書き出すとわかりやすいかもですね。

結婚記念日

大切にしていますか?結婚記念日。

じつはこのたった1日が、夫婦円満にとても大事な1日になります。なぜなら、夫婦生活を振り返るきっかけになり、あなたに対して「あんなこともしてくれた、こんなこともあったなあ」と株が上がるのです、自動的に。

ですから、結婚記念日は、思い出の場所に行ったり、ちょっとおしゃれなレストランにお出かけすると良いですね。

結婚記念日を祝う際、さらにもっとお得にあなたの株をググーンと上げる方法があります。

それは、「事前に予定を伝えること」。

「ええ~!サプライズのほうが嬉しくないですか?」と思いがちポイントですが、事前に伝えたほうがオトクなんです。

1ヶ月前に予定を伝えた場合、奥さんはその日に向けて、毎日が楽しみになるんですね。服をどうしよう、とか美容院にも行っておきたいな、とかですね。

その事前準備をひっくるめて幸せなので、あらかじめ言っておかないと損!もったいないわけです。

1年に立った1日のことですが、夫婦仲良しの秘訣として大きなポイントです。

すぐ仲直りする方法

ラブラブ夫婦でも、喧嘩は時にあるものです。しかし、すぐ仲直りできずこじらせてしまうと、そのままずっと不仲になる危険性があります。

すぐ仲直りする方法は、「定番のお菓子」を決めておくこと。

簡単に言えば、喧嘩をしたあと、「いつものケーキ」「いつものアイス」を買ってくるということ。

そして、「一緒に食べよう?」と言いましょう。

たったこれだけで、妻はあなたを許す心が生まれますし、甘いものが幸せホルモン(セロトニン)を生むので、合理的な方法なんです。

「妻の好みを知っている」という点もポイントが高いので、奥さんの好きなお菓子を選びましょう。

1点、注意したいのは、「良い思い出を引き起こすお菓子である」事が重要です。

つまり、ひとくち食べるだけで、幸せな”あの瞬間”が思い出されるからこそ、効果抜群なんですね。素直に謝れるときは誤ったほうが良いので、「ちょっとまずいな」というときに使ってみてください絵。

☆「なにげないメールをしよう」

日頃からラブラブでいる秘訣として、「何気ないメールを送る」ことが効果的です。

出張中、用事がなくても、「いまついたよー」とか送るわけです。

内容自体に意味はないけれど、妻からすると「自分を気にかけてくれている」と暖かな気持ちになるんです。たまにでいいので、離れているときは、かるーくメールをしてみましょう。

また何かアレば追記します。早速やってみてくださいね。ありがとうございました。